宝くじでの「初体験」

以前に買ってあったロト7が4枚、ロト6が1枚財布に入っていたのを、発見。京浜急行・蒲田駅至近の宝くじのお店に入って、早速チェックしてもらいました。
すると、いきなり「おめでとうございます、2000円当たりました!」

エッ、2000円?そんな当選金額ってあったっけ?
明細シート見て、何と2口買ってそれぞれが末等だったということだったんでした。
それも、一つの申し込み数字を2口買ったのではなく、二つの申し込み数字を、1口づつ買ってあったのです。

当選数字は申し込み数字の当選該当数字は4つありましたから、これをもし1口に集中できていたら、7400円だったんです。
ま、当選金額そのものは大したものでは無いんですが、2口買って2口とも当選したということ自体、とっても珍しいという話。
これはもう紛れもなく、「初体験」です。

ま、友人の中には、スクラッチを買おうとしたら、その売り場にはもう1枚しか残っていなかったんです。やむなくそれを買ったら、何と10万円の大当たりっていうことを、目の前で見たことが有ります。「運」てそんなものかもしれませんね。

でも、これからの人生を活かすかどうかの切り札としての宝くじは、おそらく億単位であるはずです。
仮に2億円当たったとしたら、今の一般的な生活水準より少し高めの年700万円使うことにすれば、そのレベルを28年以上保てることになります。そして、たとえ、年金支給開始がどんなに遅くなってもそれを原資に加えれば、更に10年間ぐらいこのに水準を保てることになります。

あんまり詳しく書くと、年がばれますが………。

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