テーマ:エレクトーン

Canon Rock & Truth

Canon Rock これまで何回かブログで取り上げてきましたが、昨日集中してエレクトーンの演奏を聞きまくりました。ついでに、これもまた超有名な曲であるあのF-1のテーマ曲 Truth も集中して聞いてみました。演奏者が変われば、どんな演奏に化けるのかを期待してのことです。 結果は、見事に私の期待を裏切ってくれました。それは、公開…
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ヤマハにお願い

数年前から、ユーチューブ上で話題になっていた「826ASKA」という名前の現役女子高校生をご存知でしょうか。 エレクトーンを自在にしかも楽しそうに弾いている画像が、何本もアップされ、その演奏技能の高さの注目度はかなりなものです。 元々は、単独で演奏会を開いてきましたが、ドラムスを担当する兄とのコンビでも、各地で演奏を披露しています。…
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エレクトーンの申し子

動画再生がぐいぐい伸びている日本のエレクトーニスト826askaをご存知ですか。 エレクトーン勿論ヤマハの電子オルガンの登録商標名ですが、この楽器いろいろな音が一台でだせることが特徴として紹介されることが多いのですが、実は最初は管楽器系の音しか出せませんでした。 それの組み合わせで、ハーモニーを作り出せるところが、売りでした。 …
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憧れ-1

なんとも漠然としたタイトルですが、あなたにとって、「アぁ、こんなことができる人って凄いよなあ」「どうして、あんな技術を身に付けられんたんだろう」「そんなに深い知識を若くして身に付けているなんて普通じゃ考えられないよ」と、羨望の対象となること、それがここで言う「憧れ」です。 私にとっての憧れは、それこそどっさりとありますが、一番はピ…
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エレクトーンの思い出-「真っ白」と「忘れる」

結婚式も終わり、新生活も順当に始まりました。そして、エレクトーン の練習も、相変わらずのペースで続けていました。練習を始めてから、 ずっとポップス系ばかりでしたが、そろそろ違うものということで選んだ のが、何とド演歌 - 吉幾三 の 雪国 でした。 演歌は、もともとシンプルな作りで、コードも簡単で数も少ないので、 練習は順…
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エレクトーンの思い出-結婚式編-2

前回の続きです。結婚式当日、私が披露宴で弾くためのエレクトーン が届いたのは良いのですが、何故か指定した型番が二台とどいてしま い、どっちでも良いと片一方は返却してしまいました。そして、いよいよ 披露宴のプログラムは、私の演奏となりました。 当然のように、緊張はしていましたが、意外にすんなりと弾き終りまし た。そして、次は…
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エレクトーンの思い出-結婚式編-1

前日からの続きです。 てんやわんやの発表会が済んだ私は、通常 のお店での練習を再開しました。あれから、少し日を置くと、改めて 興奮しまくったあのわずかな時間を、つい振り返ってしまう自分に気 が付きました。 そして、もう1つ、私自身に一大イベントが……………。 そう、イベントとは結婚式なのです。 ちょっと褒められると、すぐ…
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エレクトーンの思い出-演奏会編

前回からの続きです。勢いで池袋で行われる「大人の」発表会には 「出ます」と言ってしまった手前、練習はかなりぎっちりと行いました。 が、ここで、肝腎なことに私は気付いていなかったのです。一緒に出 ると言っておきながら、一向に「一緒の」練習をしていく気配になりま せんでした。 こんな大事なことに気付かないまま、当日を迎えてしま…
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エレクトーンの思い出

大人になってからの鍵盤楽器習得は、大変な困難が待っていると言 われていますが、実際のところ、安易な演奏スタイルをよしとするなら、 そんなに難しいものではありません。 エレクトーンに代表される電子 鍵盤楽器なら、豊富なアシスト機能を使えば、それなりの音を大きな 会場に響かすこともた易いんです。 でも、自動演奏的なバッキングば…
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頭が真っ白

頭が真っ白になった経験をお持ちでしょうか。もちろん、白髪頭のこと ではありません…。極度の緊張状態に置かれると、「頭がプッツン。」 なんて言いますが、あれがいわゆる[真っ白]な状態です。 子供の時は、周りを気にすることなく燥ぎまわったり騒ぐことは、日常 茶飯事でしたから、その結果を気にすることも有りませんでしたよね。 しか…
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