テーマ:バレーボール

バレーボール 広告のあり方に?

ワールドカップバレー2019  で、日本女子は、前半の不甲斐無さを、後半見事な躍動で払拭して、帳尻が合った以上の感動を与えてくれました。しかし、今回のテレビ中継では、どうしても馴染めないものが、常に画面に映し出されていて、違和感をとても強く感じました。 それは、コート囲むようにして立てられたコマーシャル用の液晶ディスプレイの画面の内容…
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バレーボール女子・中国を!

昨日のバレーボール女子・対中国戦は、よくぞここまで拮抗するなと 思えるほどのシーソーゲームでしたね。中国の迫力があまり感じられ ない不思議な戦いでしたが、それでも、そこそこの戦いではなく、ぎり ぎりの攻防であったことは、終了後の中国選手の落胆の映像に、全 てが語られていたように思います。 日本は、まだ、メダルに手が届いたわ…
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瀬戸際の男子バレーボール

オリンピック出場をかけた男子バレーボール予選は、今日もハラハラ でしたね。先日のサーブミスで自滅した翌日は、冗談のようにブロック が当たった山村に助けられましたね。不思議なもので、形勢が自分の 方に傾いてくると、入らなかったサーブが、ネットインするような変わり 様です。 一試合だけしか見ていないもの同志が、チームの状況につ…
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興醒めな男子バレーボール

日本対中国、サッカーにしてもバレーボールにしても宿敵と言っている 韓国戦とは異なり、今一つの内容なのが、6日の試合でした。 原因の大半は、サーブミスです。なんでここでミスするんだよっ、と思わ ずブチッとくる場面が何度も…。選手の自覚が不足しているのかどうか 分かりませんが、監督が試合中に注意している風でもないのがとても 不思議…
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バレーボール女子

オリンピック出場をかけたバレーボール女子の試合中継に、すっかり 嵌ってしまいました。「東洋の魔女」と言われたあの懐かしい「回転レ シーブ」の時代から、早いものでもう半世紀を過ぎました。 当時の日紡貝塚は、1961年欧州遠征での戦績が22連勝と言う、 驚異的な力を発揮したことから、このニックネームで呼ばれることにな ったのは…
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