テーマ:ホンダ

ホンダF-1エンジン優勝

常に挑戦する姿を魅せ(見せ)続ける企業といえば、大企業の中にあっては、HONDAは一頭地を抜いています。 金食い虫の最たるものでありながら、挑戦の場としては桁違いに魅力的な場としてのF-1、HONDAは走る実験室を標榜して、長い間このF-1の場で自らの技術力を高めてきました。 最初はコンプリートカーでの参戦で、最後の最後で優勝を…
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ホンダ:インディカー

最近のサーキットレースは、唯一CX系で無料放送だったのが、有料放送に移ってしまったためにテレビも地上波で視聴することが出来なくなってしまいました。今年も有料放送しかしないようです…残念ながら…。 もっとも、今のCX系列は日テレにやられっぱなしです。こんな時に、地上波でもF-1やインディーカーレースやル・マンなどを放映すれば、低迷状態の…
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新型NSX

見ました、もう見ましたか、なかなか恰好の良いCMですね。 新型NSXのコマーシャルは、力が入っています。 フィルムの出来は素晴らしいものが有ります。 ということは、何か文句が有るんですかと言われそうです。 そうです、その通り。 かなり前からベストカーなどの想像イラストにスクープされていた通りのスタイルで登場してきました…
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ホンダ シビック 再登場

本田が四輪市場に打って出た記念すべき車種が、シビックでした。時代時代で挑戦的なデザインを発表してきていましたが、日本国内でのセダン人気の急激な落ち込みの余波をもろに受けた恰好となり、2011年3月をもって国内での販売は打ち切られていました。 ところが、2015年から北米で発売しているシビックは、スタイリッシュの名がふさわしいスタイ…
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ステップワゴンのデザインが変わった!

ホンダのステップワゴンと言えば、最初は凡庸としたデザインで あったものがどんどんと先鋭化し、1つ前までのモデルまでは、 いったい何処までカクカクになるんだと思わせるほど、優しさの 微塵も見られない突込み型のデザインでした。 それが先日行ったフルモデルチェンジで、驚くほどの変容ぶりを 見せてくれました。引き締まった姿態と言え…
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シャコタン族

シャコタン-言うまでもなく、車の車高を下げた「車高短」の短縮 語ですが、最近はもう絶滅危惧種に入っているんでしょうか。 それほどまでに減少しています。が、それとは裏腹に、メーカーの 正規規格そのものが、車高を低くする方向にあります。 典型的なのが、トヨタとホンダの純正ドレスアップでしょう。 純正だけあって、真に「ドレスアッ…
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ホンダ グレイス

いきなり発表されたホンダの新型車[グレイス]については、車雑誌で トップを自認している「ベストカー」でも把握し切っていなかったようで すね。 ま、たまに、こういう事が有るから車雑誌は安閑としてはいられ ないんでしょうが……。 シビック+ベゼル÷2=グレイス と言えるようなサイズとデザインです。 フィットやフリードと同じセグ…
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ホンダ・イオン・美空ひばり

コマーシャルの話です。ホンダとイオン、それぞれが美空ひばりの歌を バックに流すコマーシャルを作りました。でも、美空ひばりの声が生きて いるかいないかで、この二社の発想は全く異なっています。 ホンダが車との付き合いの長さを、ひばりの英語の歌唱を取り上げて、 効果的にアピールしているのを、おそらくは真似したのだと思いますが、 …
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ホンダのCM「負けるもんか」

ホンダのCM「負けるもんか」、遅ればせながら、取り上げますね。何故、 取り上げたかって?それは、このCMのトリを務めたNSXコンセプトのデ ザインに惚れ込んだから………。 このブログでしばしば言及しているように、ホンダはデザインが悪いので はなく、デザインを育てられない会社なんです。 だから、滅茶苦茶に恰好の良い車をデザイ…
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複合渦流調速燃焼方式

複合渦流調速燃焼方式って、なんて小難しい言葉なんでしょうね。でも これの英語名の短縮形を聞けば、「ナァ~ンダ」もんです。 CVCC,これがその名称です。 (Wikipediaには、複合渦流調整燃焼方式と表示されていますが、これは 間違いです。) そうです、あのホンダが低公害エンジンをして開発したCVCCのことな んです。…
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ホンダ ストリーム

ミニバンにスポーティな走りを!のコンセプトで、鮮烈なデビューを果た したホンダ・ストリームですが、何と製造中止になるのだそうです。先日 発表されたインサイトの製造中止でもそうでしたが、ホンダは車の名前 に関しては、あまり頓着せずにポイ捨て状態が多いように感じます。 HR-V、モビリオ、SM-X、クロスロードなども廃盤の憂き目…
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HONDA  ハイブリッド新世代

ホンダニューアコードが、華々しくデビューしました。2.0Lセダンで燃費 30.0Km/Lを実現したことで、ハイブリッドで先行するトヨタを追撃にかか る有力なツールを手に入れたことになります。今までのホンダのハイブ リッドは、さほどのインパクトを与えられるようなシステムではありませ んでした。 それが、今回の新システムを見て…
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HONDAついにF-1へ

2015年度から、大きく規則が変わるF-1に、ホンダが返ってくるこ とが、正式に発表されました。僅か1600CCのターボエンジンプラス 最新のエネルギー回生システムを搭載するF-1。正に、これからの 省燃費時代にミートした方向性で、F-1は再出発しようとしているの です。 それにしても、1600CCなんて最初聞いた時は冗談…
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