富士花鳥園2020/06/20-その3

富士花鳥園には、水鳥も何種類か飼育されています。その中で、フラミンゴを取り上げます。
まずは写真をご覧ください。

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羽を広げると、赤を基調とした鮮やかな色調に目を奪われます。
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普通のフラミンゴの姿は、この細長い脚で片足で立っている姿でしょう。
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そして、この季節ならではの極めつけ、赤ちゃんもいます。手前の灰色の二羽の鳥が、フラミンゴの赤ちゃんです。

鳥と触れ合うことが出来る距離に近づけることは一般の動物園では稀ですから、ここはかなり貴重です。
温室内に建てられた大きなケージの中では、極彩色のインコなどが、エサをくれと待っていますので、100円で買ったエサを持って入れば、しばらくは鳥の群れに囲まれます。

是非、お試しを。きっとお子さんには、いい経験になるでしょう。

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