10月の台風

気象庁のデータを見ていると、1951年から現在までの台風の発生個数を見ていくと、年間発生個数が一番多かったのは、1967年の39個です。また、一年中毎月休みなく発生した年もあって、2015年がその記録した年ですが、発生個数は意外に少なくて、27個です。では、この記録の中で一番発生個数が少なかったのは何時かといえば、2010年の14個です…
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